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空の真法 生きる醍醐味 

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空の真法 ディヴァインガーディアン情報 
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生きる醍醐味
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2012年09月30日22:29
二極化の臨界はマックスウェイ(並行意識)です。両極の要素をパラレル・コンティニウムの並行意識として認める事につきます。有るがままの姿を受け入れる事です。

現象界(自然界)は完璧な宇宙ですから、単なる三次元宇宙(ユークリッド宇宙)では無く多次元無双無限宇宙です。

私は第5イニシエーションの達成を意識付けて来ましたが、これも一つのこの断定的判断という状態の中に、ひとつの批判のエネルギーが、ひとつの冷やかさが居座っていて、“これはそうであってはならない、これは間違っている、これは姿を消す必要がある”。と決めつけていました。

もう、このジャッジは要らないと思えるようになりました。もう、充分堪能したし感じ取る事が出来ました。それは、それでいい、いい事も辛い事も、充分に味わって体感して、それがトリプル・リアリティ『 今 』なのだと。。。

第5イニシエーションは求めなくても、すでに私達は達成しています。地球フィールドが第5宇宙に入った時から私達に開放されています。私達がコントロールしょうとサイバーミッション(時空系ミッション)を駆使して創造するように努力した事は何も実りませんでした。

私達は根本的に勘違いしていたかも知れません。
■ヨシュア:第三の方法 by きらきら星へようこそ...☆
http://ameblo.jp/kajikanet/entry-11366919799.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1873350220&owner_id=16276220

皆さんの精神の中で活動しているひとつの発想があり、それは、皆さんはさらに良くならなければならない、今の皆さんという存在とは別のものにならなければならない、というものです。

さらに高度に発達して、さらに聖なる者に、特定の規則にさらに良く従うことができるようになり、皆さん自身に対してさらに高い理想を持たなければならない、というものです。しかし、これは誤った考え方です。

皆さん自身に働きかけているこのすべての発想は、皆さんは皆さんの現状として不十分だ、何か他のものがある、皆さんは皆さん自身を変える力を持っている、皆さんがひとりの人間として存在しているという事実を皆さんが支配する、という考え方に基づいています。

これは古い考え方であり、皆さんが非常に古い時代に充分に経験してきたものです。この発想は、アトランティスの中である程度存在していました。その時代に皆さんは第三の目を発達させ、皆さんの頭の中の観察の中心として、それを経験しました。

皆さんはその第三の目から把握することができ、またその状態から、皆さんは介在して皆さんの数々の望みの通りに生命を形作ることを望みました。皆さんの中には、支配に向かう一種の傾向性がありますが、しかしこの傾向性はまた、真実という皆さんの概念によって触発されました。

皆さんは、皆さんがさらに高い諸原理に基づいて行動する、という発想を持ちました。そのため、皆さんが行ったことは “善” でした。それでそれは今もいつも続いています。権力は、いつも正しいと考えられている発想によって覆い隠されています。

ひとつの観念体系全体がそういった発想の周辺で構築されていて、それを、正しいもののために努力することのように見える、ひとつの世界観にしています。その一方で、突き詰めると、皆さんは皆さん自身と他の人々の両方で、生命を支配しようとしています。

権力は腐敗します。それは、あらゆる人間の中に存在する生命の自然な流れから皆さんを遠ざけます。権力は、皆さんに可鍛性、延性という概念を与えます。それは実際に、幻影に基づくものです。

皆さんが認識しているように、生命はそのようにしなやかなものではなく、理性あるいは意志によって、あるいは第三の目から、決まるものではありません。生命は、ひとつの世界観、あるいはひとつの体系に一致せず、そして精神的な数々の過程に基づいて組織化することもできません。

皆さんは長い期間に及ぶ皆さんの人間性との闘いに入りました。人間の条件です。

数多くの霊的な道筋が、皆さんは皆さん自身に取り組まなければならないという発想に基づいていますが、それは、皆さんは皆さん自身を引き上げなければならない、皆さんはひとつの計画された行動の道筋を皆さん自身に強要しなければならない、そしてそれが皆さんを理想的な状況に導くようになる、というものです。

しかしこの発想は、多くの内面の葛藤を創り出します。

もしも皆さんが必須の理想という発想で始めるとすれば、皆さんは、皆さんに合致しない、あるいは合致することができないことを皆さんが内面でよく認識している、その数々の基準を皆さん自身に強要し、そのため、皆さんは最初から失敗します。

今、この考え方のエネルギーを感じてください。皆さんが皆さん自身に対して行っているもの、強要する必要があるものから、皆さんを向上させるための探求から、そして生命、皆さんの情緒、皆さんの思考を組織化する望みから現れている、そのエネルギーです。

物事を支配することを望んでいるエネルギーを感じてください。それは愛に溢れたエネルギーでしょうか?

しばしば、そのエネルギーは愛を装い、善と真実を装いますが、しかし権力は、人々がより簡単に受け入れるように、いつもこのようにしてそれ自体を隠します。権力はその顔を率直に明らかにしません。権力は、思考を通して魅惑します。

引用、ここまで

私達はまたしても、罠にはまっていたかも知れませんね。そう、私達はもっと自由に感じてなんでも試す事ができます。スピリチュアルな気持ちを限定する必要はありません。使命に囚われていて、それは私達の本当のハートウェイからの発進でしょうか、情報は必要ですが主体は自分自身のハートウェイです。

私達がスピリチュアルと信じていた事柄が自分自身のエゴの変成した具現であったかも知れませんが、それを認めるてさらりと溶かしてしまいましょう。

消化すれは、エルダー意識は軽くなり、ソウル意識に変容して臨在感を堪能できるでしょう。自分自身を支配しょうとするエゴを感じとって、消え去る姿で溶かしていきます。それは生きている生きざまです。感じ切ってください。現実界の醍醐味です。

よろしくお願いします。

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  編集後記
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弥勒3036年の創世紀、新世紀を築くためにの情報交換、公開を致します。ワンダーラー、ライトワカー、ガーディアンへの情報ネットワークを融合して、ワンネスワンダーのアンタカラナを構築します。
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空の真法 二極化の極限にいます 

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二極化の極限にいます
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2012年09月30日19:40
私達は二極化の極限にいます。宇宙のシューウマン共振が、最大の揺れ幅の±1/2π(90度)ラジアンの一直角(180度)のメビウス反転の直前にいます。

メモリアル意識で、善悪、光と闇が両極で並行し均衡しています。私達は光を選択したのは事実ですが、それは光の表面だけでした、裏面の闇は二極化の中でピッタリ表裏一体にセットされています。

情緒を超克する唯一の方法は、言ってみれば、皆さんの意識で、情緒から超然とすることであり、情緒と戦うことではなく、単純に情緒を存在させることです。

私達の対処方法の第1は完全に皆さんの怒りと一体になることでした。2番目の方法は、怒りを締め出し、怒りを抑圧し、そして怒りを非難することでした。 3番目の方法が怒りを許すことです。怒りをそのままにして、それを超越することです。これからは、3番目の方法でパラレル・コンティニウムの分離宇宙でのエネルギー処理方法になります。

私達が二極化の極限に達っしていなかったなら、この第3の対処方法は具現して来ませんでした。私達がパラレル並行の整列を観測して感じ取る事が出来るようになったからです。二極化が極まって一つの超越時空を獲得しました。臨在領域のマックスウェイです。コンティニウム(時空連続帯域)という事でしょう。私達が経験を通じて獲得したアイム・アイ・アイ(アイデンティティ)です。

ネットでは情報が二極化して、正反対の事が混乱と揺さぶりを掛けています。この宇宙で何でも有りなんだと、素直に認めてそれぞれの情緒を感じて消化してください。私達は自分自身の情緒に従えばいいだけです。中心ハートウェイは誰でもなく、私、自分自身の選択でいいのです。味わい堪能したら手放せます。

よろしくお願いします。

参照
■この世のなかのすべての苦悩は、人間の過去世から現在にいたる誤ってる想念が、その運命と現れて消えていく時に起こる姿である。いかなる苦悩といえど現われれば必ず消えるものであるから。。。(五井昌久)

●ヨシュア:第三の方法 から

皆さんはどれほど頻繁に、依然として皆さん自身と闘い、皆さんの中で湧き上がってくるものを、皆さんの中で自然に現れて自由に流れることを望むものを非難していますか?

この断定的判断という状態の中に、ひとつの批判のエネルギーが、ひとつの冷やかさが、居座っています。“これはそうであってはならない、これは間違っている、これは姿を消す必要がある”。このエネルギーを感じてください。それは皆さんに役立ちますか?

わたしは今、皆さん自身を見る別の方法に皆さんを連れて行きたいと思います。変化が起こり得るひとつの場所ですが、しかし闘うことなく、皆さん自身の手荒な格闘がない場所です。これを明確にするために、皆さんにひとつの具体例を提供したいと思います。

皆さんがそれをどのように名付けるとしても、皆さんの中で怒りあるいは苛立ちという感覚を呼び起こす何らかの出来事が、皆さんの人生で起ることを思い描いてください。

ここで皆さんは、異なる方法で、その怒りに対応することができます。もしも皆さんが皆さんの情緒を真剣に考えることに慣れていない状態で、皆さんの反応がとても原始的なものであれば、そこには怒り以外のものは存在しません。

皆さんは怒ります。以上です。皆さんは怒りの中に呑み込まれ、そして皆さんはその怒りと一体になります。その時、皆さんが皆さんの怒りの原因を皆さん自身の外部に設定する事態が頻繁に起こります。

皆さんはその非難を他の誰かに投影します。他の誰かが何か悪いことをしました。そして皆さんが怒りを感じるのは、彼あるいは彼女の落ち度です。これは、最も原始的な対応です。皆さんは皆さんの怒りと一体になり、皆さんは怒ります。

別の可能性は、わたしが2番目の対応の方法と呼んでいるものです。皆さんは怒り、そして瞬時に皆さんの頭の中の声が話します。“これはあってはならない。これは悪いことだ。怒るのは良くない。わたしは怒りを抑えなければならない。”

皆さんの怒りを抑圧することは、皆さんの宗教的な生い立ちを通して、あるいは社会的な視点から、皆さんに教えられてきました。

例えば、他の人々に皆さんの怒りを明らかにしないことは、より良く、より素晴らしく、より道徳的に厳格なことです。率直に怒りを表現することがそぐわないことは、確かに女性に当てはまります。それは女性らしくないからです。

皆さんが今まで説得されてきて、皆さん自身の中で皆さんが怒りを判断する原因になっている、すべての種類の考え方があります。次に、何が起こりますか?

皆さんの中に怒りがあり、そして瞬時にその怒りを超えてひとつの意見が湧き上がります。“これは許されない。これは悪いことだ”。次に皆さんの怒りは皆さんの影の部分になります。何故なら、それは文字通り、光の状態にならないからです。

それは皆さんが見てはいけないものになります。もしも怒りがこのようにして抑圧されると、その怒りに何が起るでしょうか?

怒りは消えず、皆さんの背後に回って、別の方法で皆さんに影響を与えます。皆さんに怖れや不安をもたらす可能性があります。皆さんは怒りの中に宿っている力を活用することはできません。何故なら、皆さんは皆さん自身がそれを利用することを許さないからです。

皆さんは皆さんの優しく、素晴らしく、有用な側面を明らかにするかもしれませんが、しかし情熱的で怒りを持った側面は明らかにしません。皆さん自身の反抗的な側面です。

そのため、その怒りは閉じ込められ、そして皆さんは、皆さんがこうした数々の感覚を持っているため他の人々とは違うと考え、皆さん自身を敢えて他の人々から遠ざけ始める可能性があります。

とにかく、こうした状況が、皆さん自身の内部と、外見上の光の自己と闇の自己という2つの自己の間で、ひとつの苦々しい葛藤を創り出します。

それと同時に、皆さんはこの悲痛なゲームに巻き込まれ、皆さんは皆さん自身を表現することができないため、それが内面を傷付けます。この判断が、皆さんを限定します。皆さんは、この対応のために、ほんとうにより良い人柄になりますか?

皆さん自身の数々の情緒を抑圧することは、皆さんを穏やかで愛情溢れる人間という理想に導こうとしているでしょうか?

もしもわたしがこのすべてを皆さんに説明するとすれば、皆さんはこの種の対応が機能しないことをかなり明確に理解することができます。それは、真の穏やかさ、真の内面の安定に結び付きません。それにもかかわらず、皆さんは皆さん自身に対してこのすべてを行います。

皆さんはあまりに頻繁に、皆さんの情緒を沈黙させます。何故なら、皆さんの情緒は皆さんが抱いている数々の倫理によると、良いものではないからです。そして皆さんは、こうした倫理が何処から現れて、誰によって、何によって皆さんに与えられたのか、良く考えません。

そのため、わたしは皆さんに、これを勧めます。それについて考えるのではなく、それを感じることです。

時に外見的にとても高い動機から現れる、理想になっているものと皆さんが “すべき” ものという皆さんの発想で、皆さんが皆さん自身に向けて火を付けている数々の判断があります。

その判断の中に宿っている、そのエネルギーを感じてください。それをそのままにしてください。皆さんは、皆さんの情緒を抑制することによって、また体系的に情緒を抑圧することによって、啓発を得ることはありません。

●3番目の方法、皆さん自身の人間的な上昇を表現する第三の方法があります。
最初の方法は、先の具体例の中のように、完全に皆さんの怒りと一体になることでした。

●2番目の方法は、怒りを締め出し、怒りを抑圧し、そして怒りを非難することでした。

●3番目の方法は、怒りを許すことです。怒りをそのままにして、それを超越することです。

それは意識が行うことです。わたしが伝えている意識は、判断を下しません。それはひとつの存在状態です。それはひとつの観察方法であり、それと同時に創造的なものです。今、数多くの霊的な伝統が、“皆さん自身を心得ろ、それで充分だ”、と伝えてきました。

皆さんはどうすればそれを行うことができるのでしょうか?

どのようにすれば、単なるわたし自身という自覚的意識がわたしの情緒の流れの変化を引き起こすことができるのでしょうか?

皆さんは、意識とは非常に強力なものであることを良く理解することが必要です。それは、ひとつの情緒の受動的な位置合せ以上のものです。意識は、ある強力な創造的な力を備えています。

ここでもう一度、外部世界の何かが皆さんの中で、例えば怒りというひとつの強力な情緒を呼び起こすことを思い描いてください。皆さんがその怒りを意識的に処理する時、皆さんは皆さん自身の内部で完全にその怒りを観察します。

皆さんはそれについて何もせず、その一方で同時に皆さんは観察と注目を続けます。皆さんはもはや怒りと一体ではなく、皆さんの怒りの中で皆さんを失うことはありません。皆さんはただ、その怒りがそのままで存在することを許します。これはひとつの感情超越の状態ですが、しかし非常な強さをもった感情超越です。

何故なら、皆さんが今まで学んできたあらゆる物事が、皆さんを皆さんの雰囲気の中に、怒りあるいは怖れという情緒の内部に引き寄せられた状態に誘い込むからです。そしてそれをさらに複雑なものにするために、皆さんはまた、その怒りあるいは怖れについての判断に引き寄せられます。

それで皆さんは、2つの方法で引き寄せられ、意識から、わたしが最初に話題にした出口から、引き離されます。内面の穏やかさに向かう路になる出口です。

情緒に対処する皆さんの普通の方法が、言ってみればその中心点から、その意識から、皆さんを引き離します。それにもかかわらず、これが唯一の脱出方法になります。ただ情緒全体を静かに観察することによって、皆さんは無意識になることなく、皆さんは完全に現在に留まります。

皆さんは、情緒によっても、情緒の判断によっても、皆さん自身をその情緒の中に引き寄せられることはありません。皆さんは充分に意識して、柔軟な感覚で、その情緒に目を向けます。これが、わたしの中にある方法です。

“わたしはわたしの中で湧き上がる怒りを確認する。
わたしは、わたしの身体を駆け巡る怒りを感じる”。
“わたしの胃が、あるいはわたしのこころが反応する。
わたしの思考はわたしの情緒の理由を正当化するために反応している”。
“わたしの思考が、正しいのはわたしで、他の人物ではない、と伝える”。

皆さんが皆さん自身を観察する時、皆さんはこのすべてが起っていることを確認することができますが、しかし皆さんはその情緒に足並みを揃えることはありません。

皆さんは、情緒の中で溺れ死ぬこともありません。
皆さんは、行き詰ることもありません。
それが意識であり、これが精神の透明性です。

そしてこのようにして、皆さんは皆さんの生命の中で、怖れ、怒り、不信という悪魔を眠らせます。皆さんは、その情緒と一体になる時、あるいはもしも皆さんが判断を用いてその情緒と戦う時、その情緒を強化します。いずれにせよ、皆さんは情緒を助長します。

情緒を超克する唯一の方法は、言ってみれば、皆さんの意識で、情緒から超然とすることであり、情緒と戦うことではなく、単純に情緒を存在させることです。

その時、皆さんに何が起っていますか?
意識は静的なものではありません。
物事は、その姿のまま留まることはありません。

もしも皆さんがその情緒のエネルギーを、あるいは皆さんの情緒についての判断のエネルギーを助長しなければ、情緒は徐々に消えてゆくことを、皆さんは気付くようになるでしょう。

言い換えれば、皆さんのこころの平静がさらに強くなるでしょう。
皆さん基本的な感覚は、より穏やかで歓びに溢れたものになります。

何故なら、もしも皆さんのこころの中と皆さんの魂の中にもはや戦いがないとすれば、歓びが上に向かって泡立ってくるからです。

皆さんは人生を、より温和な目線で確認します。
皆さんは皆さんの身体の中の情緒の動きを確認し、そしてそれを観察します。
皆さんはまた、柔軟で温和な目線で、皆さんの頭を貫いて走り始める思考を観察します。

観察して飲み込まれない能力が、とても力に溢れた強いものであることを認識してください。それが目的になっているすべてです。これが出口です!

わたしは今、この瞬間に、皆さんが皆さん自身の意識の力を経験することを求めたいと思います。純粋な存在であり、それを経由した解放であり、それによって皆さんは、皆さん自身の中で変化させる必要があるものは何もないと感じることができます。

この意識の静けさと透明性を感じてください。
それは皆さんの本当の姿です。
偽りの判断を放棄してください。
その情緒を自由に動かして、それを抑圧しないでください。
それは皆さんの一部であり、その一部はひとつのメッセージを持っています。
皆さんが怖れ、皆さんを悩まし、皆さんが戦うひとつの情緒を皆さんが経験するかどうか、皆さん自身に尋ねてください。

もしかすると、それは皆さんにとって禁忌になってきたものでしょうか?

今、それがひとりの子供、あるいは動物の姿で進み出て、それ自体を現し、それ自体を明らかにすることを許してください。その子供は子供自身を完全に表現するかもしれず、あるいは無作法にさえ振る舞うかもしれません。

もしかすると、それは皆さんにとって禁忌になってきたものでしょうか?

今、それがひとりの子供、あるいは動物の姿で進み出て、それ自体を現し、それ自体を明らかにすることを許してください。その子供は子供自身を完全に表現するかもしれず、あるいは無作法にさえ振る舞うかもしれません。

何が起ろうとも、子供が行いたいと思うあらゆる物事を行い、子供が感じることを皆さんに伝えることが許されている必要があります。皆さんは見て、このように語る、自覚的意識です。“その通り、わたしはあなたを理解したい。

わたしはあなたの物語を聞きたい。それを表現してくれ”。“わたしにあなたの物語を話してくれ、何故ならそれはあなたの真実であり、その真実ではないかもしれないけれど、しかしわたしはあなたの物語が聞きたい”。

そのようにして皆さんの情緒を経験して、その情緒を非難しないでください。情緒が皆さんと話すために現れるようにしてください。賢明な年配者の温和さで情緒を扱い、その子供あるいは動物がもたらすものを観察してください。

しばしば否定的な情緒の中に隠されていて、現れることを望んでいるひとつの純粋な生命力があります。それは今まで、断定的な判断のすべての偏見によって窒息死させられてきました。その子供または動物が皆さんを目指してスキップしながら現れるようにしてください。もしかすると、その子供は今、その容姿を変えているかもしれません。

自覚的意識は変化します。それは変化の主要な手段ですが、それにもかかわらず、同時にそれは何も変化させないことを望みます。自覚的意識はこう伝えます。“その通り、そうなっているものはその通り!”

そこに存在しているすべての人々にとってそれは理解できて受け入れられることであり、これがあらゆる物事を変化させます。何故なら、それは皆さんを自由にするからです。今、皆さんは自由であり、もはや皆さんの情緒や皆さんの情緒に対する判断の言いなりではありません。

情緒をそのありのままの姿にすることによって、情緒は皆さんに対する支配力を失います。言うまでもなく、皆さんが皆さんの情緒や皆さんの偏見に圧倒されることは依然として折りに触れて起ります。これが、人間として存在することです。

そこで身動きが取れなくなり、そのために皆さん自身を責めることがないようにしてください。“えっ、わたしは綺麗な意識を実現していなかった。わたしは何かわるいことをしたに違いない。”

もしも皆さんがこう考え始めると、皆さんは再び判断というボールを転がし始めます。皆さんは皆さん自身と戦わないことによって、いつも出口に帰り、穏やかさに戻ることができます。

間違いなく、そこにあるものを観察してください。引き込まれないことは、大いなる強さです。それが真の霊性の力です。真の霊性は、倫理観ではありません。真の霊性は、ひとつの存在方法です。

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分子共鳴(アイソソープ)
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2012年09月25日15:01
私達のボディーは4つのトーラス体(エーテル体、サイキック体、メンタル体、アストラル体)のトリプル・リアリティからのリアリティ・ブリッジ(リアリティ・コンティニウム)を構成しています。

私達のグランド・マザー(グランド・コンティニウム)の地球ガイアは光のトリガー(メタトロン)、銀河のトリガー(モナド)と同時に誕生した星霊のトリガー(エロヒム)の一人です。

私達の聖霊の系譜のタイムラインはオーム循環周期で4季目で、スーパーユニバース周期(24銀河周期団)で6周期目.ユニバース周期(12銀河周期団)で12周期目です。ホワイトホール銀河(6銀河周期団)で24周期目で、原始銀河(3銀河周期団)で48周期目です。

地球ガイア太陽星系はホワイトホール銀河の22周期目になります、23周期目がシリウス星系、24周期目がソラリス銀河星系になります

星霊の系譜は奇数位相次元宇宙の、3銀河周期団の整数倍の位相次元に現顕します。偶然位相次元宇宙の、亜相次元宇宙には聖霊の系譜が現顕します。精霊の系譜は位相次元に関係なくソース時空次元軸として現顕します。

コズミック宇宙のタイムラインはソラリス銀河星系にあり、地球太陽星系は二階層デセッション・イン(リアリティ・コンティニウム)のソウル意識地球フィールドという事になります。グランド・コンティニウムでのタイムラインは星霊の系譜の事で私達は関与出来ませんが、パラレル・コンティニウムの聖霊の系譜の反映になります。

グランド・フィールドからの観測では、私達のタイムラインは未来タイムラインになっています。パラレル・フィールドからのコズミック宇宙も未来タイムラインに観測されます。私達のタイムラインの延長上に現顕するように観えます。

タイムラインの未来次元時間軸は中心ハートウェイ(トリプル・リアリティ)から発進するリアリティ・ブリッジだからです。

過去タイムラインは記憶(アカシック・レコード)へのフォーカス・イン、外意識観へのフォーカス・ブリッジのビジョン(イリュージョン)になります。過去タイムラインは現実界では無くインカネーション(化身)で在る事になります。

過去タイムラインは自分自身のフィールド(グランド・コンティニウム)からのフォーカス・イン(外意識観)になり、未来タイムラインはグランド・コンティニウムからのデセッション・イン(内意識観)の、分離パラレル・コンティニウムの要素(スターシード)で、トリプル・リアリティ『 今 』にリアリティ・ブリッジで繋いだトーラス面の軌跡で、トランス・フォーメーション(位相反転)することで現実界をゲットウェイします。

ホワイトホール銀河は中心銀河ハートウェイが在る銀河です。第4銀河周期目に現顕する、サイバーミッション(時空系ミッション)宇宙に中心ハートウェイは構成されます。

地球はオーム循環周期の中心ハートウェイに設定されています。聖霊の系譜のタイムラインの中心ハートウェイで在るという事です。聖霊の中心銀河ハートを地球と名付けたという事でしょう。

私達は精霊の系譜(エーテル)、聖霊の系譜(アストラル)、星霊の系譜(ノエティック)のトーラス面の一つにウォークインしているスメラの分霊(アヴァターラ)です。

スメラの領域の1/1分離光のトリガーはメタトロン領域で、1/2分星雲のトリガーはエロヒム領域で、ファノン音量子(エレメンタル・アチューンメント)、ファイ色量子(エレメント・アチューンメント)、フォトン光量子(エーテル・アチューンメント)の領域です。1/3分離銀河のトリガーはモナド領域になります。原始銀河宇宙以前はグランド・コンティニウム(霊意識界)です。

聖霊モナド銀河のトリガー誕生で、第4グラウド次元時間軸で、時空分離宇宙が誕生してパラレル・コンティニウムに現実界意識界が展開します。πラジアン角量子の線型リアリティ・ブリ
ッジ(グリッド)の位相不変量がアファメーションされます。星霊エロヒムのデセッション・インでパラレル要素は

■0/0π非分離 スメラ原質(ブラフマン)

■1/1π位相分離 メタトロン(ブラフマー)
スー(ゲットウェイ)、カー(スターシード)、ラー(スターゲート)、角量子(スカラー比)
■1/2π亜相分離 エロヒム意識(ヴィシュヌ)
グランド・コンティニウム
■1/3π位相分離 モナド・エンジェル
トリプル・リアリティ
フォトン光量子(素粒子)
プラナー、霊気
エーテル・クリスタル結晶質
■1/4π亜相分離 ソウル意識(アヴァターラ)
パラレル・コンティニウム
■1/5π位相分離 ソース・ハートグリッド
ソウル・リトルエンジェル
トリプル・リアリティ・バルーン(原始宇宙トーラス臨界面)
光の関門
■1/6π亜相分霊 エルダー意識(ファイ色量子)
原子共鳴(物質波動)
■1/7π位相分離 エナジー・ハートグリッド
光結晶質共鳴(ビーコン)リソース・グリッド
■1/8π亜相分離 ウルフ意識(ファノン音量子)
分子共鳴(アイソソープ)
■1/9π位相分離 クリスタル・ハートグリッド
■1/10亜相分離 霊覚意識(ソフィア質量子)
細胞共鳴(リアリティ・バルーン)

位相は星霊のパーティション、亜相は聖霊のパーティションです。スピン角運動量(アイソスピン)は分子波動でウルフ意識です。エロヒム意識(星霊)のアヴァターラの一つになります。私達はエロヒム意識の具現でウルフ意識のアイソソープ(耳鳴り)で受けています。

分子共鳴(アイソソープ)は霊覚醒で一番早く開く霊覚ですから、耳鳴りにフォーカス・インして、トーラス面(霊覚リアリティ・バルーン)を創造する事で分子に光りラインを開きます。ウルフ意識(分子がボディー)に送られている信号(メッセージ)です。霊覚リアリティ・バルーンから私達もビジョンを受けてる事ができるでしょう。

よろしくお願いします。

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プロフィール

HN:
かじか
年齢:
66
性別:
男性
誕生日:
1953/04/18
職業:
自営業
趣味:
写真
自己紹介:
空の真法 ディヴァインガーディアン情報

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